2013年11月29日
本真綿柿泥紬&綿バティック名古屋帯
新潟県小千谷で織られた本真綿柿泥紬に
綿バティック生地で仕立てた名古屋帯を合わせてみました。
紬は絹真綿の手紡ぎ糸を使っており、
柿渋染泥媒染で染めた糸で織られたものです。
1年間の糸ごしらえをするという柿泥染。
くわしくはこちらをご覧くださいませ。
こちらの紬は巾が1尺1寸と広く、肩裄の長い男性にもお召しいただけます。
本真綿柿泥紬(反物価格):168,000円
綿バティック名古屋帯(仕立て上がり):59,800円
ちりめん無地帯揚:5,900円
三分紐:2,500円
ガラス帯留:3,360円・・・こちらでご紹介しております(真ん中)
↓ どちらの画像もクリックすると大きくなります


綿バティック生地で仕立てた名古屋帯を合わせてみました。
紬は絹真綿の手紡ぎ糸を使っており、
柿渋染泥媒染で染めた糸で織られたものです。
1年間の糸ごしらえをするという柿泥染。
くわしくはこちらをご覧くださいませ。
こちらの紬は巾が1尺1寸と広く、肩裄の長い男性にもお召しいただけます。
本真綿柿泥紬(反物価格):168,000円
綿バティック名古屋帯(仕立て上がり):59,800円
ちりめん無地帯揚:5,900円
三分紐:2,500円
ガラス帯留:3,360円・・・こちらでご紹介しております(真ん中)
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Posted by tomida at 17:55│Comments(0)
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